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この成長のプロセスの中で、2.から3.へのステップと、
3.から4.へのステップが最も重要です。人の成長に欠かせない、セミナーや研修も、その場限りで終わってしまい実践されなければ、お金と時間の無駄となってしまいます。
元気デザイン総合研究所のセミナー、研修は、テーマに応じてロールプレイを多用し、「3やってみる」状態を作ります。これにより、参加者のやる気が引き出され、セミナーや研修の中で実践練習したスキルやノウハウを、現場で「4.時々意識してやる」という状態を促進します。
組織は人…誰か一人が変化すれば、その変化が他の人にも影響し、組織全体の変化へと繋がっていきます。セミナー
や研修だけで、組織改革をすることはできませんが、組織改革のきっかけとしての活用は有効です。
セミナー=受講対象者が複数の組織から参加されるもの
研 修=受講対象者が単一の組織内で構成されるもの
セミナー・研修内容
経営者・幹部対象
組織運営をうまく行かせる「コミュニケーション・マネジメント」
(情報が流れるしくみと人が育つ仕組みを作れば組織運営はうまくいく)
No2が組織を変える(No2の成長が、組織の成長を左右する)
経営者のセルフプレゼンテーション(自分の意思と方向性をはっきりさせれば、組織も前進する)
経営者・管理職のセンスアップ(自分の考え方、在り方を服で表現してみては?) |
管理職対象
部下育成に活かすコーチング (部下の自発的行動を促せる人になる)
リーダーシップ (肩書き、権限がなくても発揮できるリーダーシップ)
成果を引き出す個人面談スキル(人事制度の要を押さえる)
プロジェクトマネジメントの進め方(人、物、金の要点と情報管理)
採用面接の仕方 (人を育てる前に、育つ人を採用する) |
全スタッフ対象
接遇マナー (身だしなみ、挨拶、案内、言葉遣い、電話応対、苦情処理の基本の基本)
顧客満足度向上 (顧客満足の本質に迫る)
電話応対のプロフェッショナルスキル (プロの電話応対の決定的瞬間)
チームビルディング研修 (チーム力は個人力の終結したシナジー効果) |
医療・福祉機関対象
医療・福祉の仕事に活かすコミュニケーションスキル (医療者としての質を高める)
医師にとってのNBM-Narrative Based Medicine-スキル
(EBMにナラティブ・物語を加えることで劇的に変わる、患者との意思疎通)
患者満足を確実にするあり方とスキル (聞く力・伝える力のバランスが患者満足に直結) |
教師、講師の方対象
教授法に加えるコーチングスキル (双方向のコミュニケーションを作り受講者のやる気を引き出す)
プレゼンテーションスキル (受講者の右脳と左脳に働きかけるプレゼンの基本) |
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